調査の日程や対象期間、必要資料を整理します。

TAX AUDIT SUPPORT
税務署から連絡が来ても、
一人で抱え込まないでください。
税務調査の通知を受けた段階から、資料の確認、当日の立会い、調査後の対応まで支援します。顧問税理士がいない方からのご相談にも対応します。
このような状況で
ご相談ください
連絡を受けた直後の早い段階でご相談いただくと、落ち着いて準備を進められます。
帳簿、申告書、請求書、領収書などを事前に確認します。
状況を伺い、想定される論点と対応方法を整理します。
税理士が調査に立ち会い、質問や資料確認に対応します。
SUPPORT
税務調査対応の内容
- 01
事前ヒアリング
税務署からの連絡内容、対象期間、事業の状況を確認します。
- 02
申告書・資料の事前確認
過去の申告書や帳簿資料を確認し、説明が必要な事項を整理します。
- 03
調査当日の立会い
調査官とのやり取りに同席し、事実関係を確認しながら適切に対応します。
- 04
調査後の折衝・申告対応
指摘事項を精査し、必要に応じて税務署との折衝や修正申告を行います。
FEE
料金は事前にお見積りします
調査対象期間、事業規模、帳簿の状況、立会日数などにより業務量が異なるため、内容を確認したうえで個別にお見積りします。ご契約前に業務範囲と料金をご説明します。
料金ページを見る →ご相談前にご確認ください
税務調査への対応結果や追徴税額の有無を保証するものではありません。事実と異なる説明、資料の改ざん・隠蔽等には対応できません。申告内容や資料の状況を正確にお知らせください。
CONSULTATION FLOW
税務調査対応のご相談の流れ
1. 現在の状況をお知らせください
LINE・電話・メールから、ご相談内容と希望時期をお知らせください。税務署から連絡を受けている場合は、その旨もお伝えください。
2. 資料と対応範囲を確認
お話を伺い、必要な資料と依頼する業務の範囲を整理します。資料がすべて揃っていなくても、まずは現在の状況をご相談いただけます。
3. お見積り・ご契約後に着手
業務範囲と料金をご確認いただき、ご契約後に必要な手続きや作業を進めます。
DOCUMENTS
ご相談時にあると役立つ資料
- 税務署名・担当者名・連絡先と、電話や通知の内容のメモ
- 調査予定日・場所・対象税目・対象期間・求められた資料の一覧
- 対象期間の申告書・決算書・帳簿データ
- 請求書・領収書・契約書・通帳や入出金履歴などの関係資料
初回のご連絡では資料の概要をお知らせください。個別の資料の受け渡し方法は、ご相談内容を確認してからご案内します。
FEES
税務調査対応の料金目安
| 業務内容 | 料金(税込) |
|---|---|
| 事前相談・申告内容チェック | 55,000円~ |
| 税務調査立会い | 55,000円~/日 |
事前確認と立会いは別の料金項目です。対象期間、帳簿の状況、立会日数、調査後の対応範囲により総額が変わります。修正申告等の必要性も確認したうえで、ご契約前に業務範囲と料金をご説明します。
料金と追加費用の条件を確認するFAQ
税務調査対応についてよくある質問
顧問税理士がいなくても依頼できますか?
はい。これまでの申告方法や帳簿の状況を伺い、事前確認から立会いまで必要な対応を整理します。
税務署から電話が来た直後は、何を伝えればよいですか?
税務署名・担当者名、連絡内容、調査予定日、対象税目・対象期間、求められた資料を、分かる範囲でお知らせください。通知内容のメモがあると確認がスムーズです。
調査の日程が近い場合でも相談できますか?
まずは予定日と通知内容をお知らせください。日程と準備に必要な作業を確認して対応可否をご案内します。即日の立会いや日程変更をお約束するものではありません。
関連情報:国税庁「税務調査手続に関するFAQ」
CONTACT
まずは状況を
お聞かせください。
税務調査対応について、公式LINE・電話・メールからお問い合わせください。